Dr. Lim TV
XERF 韓国 クリニックで聞く、ピーナッツ型の顔に合う3つの施術
こんな方へ
- 頬骨は出ているのに、こめかみと頬の横がこけている
- 正面から見ると顔の輪郭がでこぼこに見える
- 頬の横がたるんで、フェイスラインがぼやけてきた
- 韓国でXERFを受けられるクリニックを探している
結論
イム院長がピーナッツ型の顔に挙げるのは、XERF・スカルプトラ・こめかみフィラーの3つです。XERFでたるんだ部分を引き締め、スカルプトラとフィラーでこけた部分を満たす、という役割分担です。
ピーナッツ型の顔がでこぼこに見える理由
イム院長によると、ピーナッツ型の顔は頬の横がこけながら下にたるんでいることが多いそうです。そのため、フェイスラインがぼやけて見えます。
もうひとつの特徴は、頬骨は出ているのに、こめかみと頬の横がこけていることです。正面から見ると、この差で輪郭がでこぼこに見えると院長は説明しています。
つまり「たるみ」と「こけ」が同じ顔に同時にある状態です。どちらか一方だけに手を入れても、輪郭の悩みは残りやすくなります。
ミューズクリニック明洞での3つのアプローチ
1つ目はXERF(ザーフ)です。院長は、XERFでたるんだ側だけを引き締めると、ぼやけた輪郭が整うと話しています。XERFは2種類の周波数で肌の浅い層から深い層まで熱を届けるモノポーラRFです。
2つ目はスカルプトラ。XERFがラインを上げるものなら、スカルプトラはこけた部分を満たすほうだ、と院長は説明しています。コラーゲンが満ちてこけた部分が埋まり、かえって顔が小さく見えると言われることが多いそうです。
3つ目はこめかみのフィラー。こめかみと頬の横を満たすと顔のラインがなめらかになる、というのが院長の話です。素材ごとの違いは韓国 フィラーの素材と向く人で確認できます。
受けたあとの経過
3つを全部受ける必要があるとは限りません。たるみとこけのどちらが目立つかで、組み合わせと順番は変わります。施術室でイム院長が顔の状態を診察して決めます。
XERFの回数や回復の目安は、肌の状態を見てカウンセリングでご案内します。スカルプトラはゆっくりボリュームが出るタイプの施術です。仕上がりには個人差があります。
明洞のミューズクリニックを選ぶ理由
来院後はまずカウンセラーがお悩みと日程をうかがい、そのあと施術室でイム院長が診察して施術します。日本語の通訳スタッフが同席するので、気になる部分を細かく伝えられます。
料金は韓国人も外国人も同じ料金表です。明洞駅5番出口から徒歩1分、中区退渓路97 高麗大然閣タワー3階。診療は月〜金10:00〜20:00、土日9:00〜15:00です。
ソウル旅行の日程に組み込むなら
週末旅行でリフトアップを考えている方は、韓国リフトアップ種類、週末ならどれ?で日程との相性を比べられます。
カウンセリングは旅程の前半に入れておくと、診察の結果を見てから施術日を決められます。気になる部分の写真をLINEで送っていただくと、来院前に候補を絞り込めます。
この悩みに対応する施術
XERF(ザーフ)
料金表の価格です。韓国人・外国人同一価格。
₩189,000〜
- どんな施術
- 肌の深部まで熱エネルギーを届けるモノポーラRFのリフトアップ施術です。
- 仕組み
- 2種類の周波数を組み合わせ、肌の浅い層から深い層まで熱を選んで届けます。
- 回数
- 回数は肌の状態を見てカウンセリングで決めます。
- 回復
- 施術後の過ごし方と回復の目安は、診察のうえでご案内します。
すべて税抜き価格(VAT10%別途)となります。
施術と料金を見る動画のポイント
時間をタップすると、その場面から再生します。
よくある質問
相談前に読むQ&A
韓国のクリニックでXERFだけ受けても、ピーナッツ型の顔は変わりますか?
イム院長は、XERFはたるんだ側を引き締めてラインを上げるもの、スカルプトラやフィラーはこけた部分を満たすもの、と役割を分けて話しています。どれが必要かは診察で顔の状態を見て決めます。
スカルプトラを入れると顔が大きく見えませんか?
院長によると、コラーゲンが満ちてこけた部分が埋まると、かえって顔が小さく見えると言われることが多いそうです。仕上がりには個人差があります。
こめかみのフィラーは誰に向いていますか?
頬骨は出ているのに、こめかみと頬の横がこけていて、正面から見ると輪郭がでこぼこに見える方です。院長は、ここを満たすと顔のラインがなめらかになると話しています。
渡韓前にご相談ください
ソウル滞在日と気になる部位を送ってください。料金表の金額とおすすめをお返しします。
LINEで相談する※ 効果や持続期間には個人差があります。 すべての施術に副作用の可能性があり、同意前にご説明します。料金はVAT10%別途、イベント価格は変更されることがあります。本記事はクリニックからの一般情報であり診断ではありません。適応はカウンセリングで判断します。











